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【99%受かる】僕が期間工の面接に受かる4つの理由

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期間工の面接に絶対に受かる方法

このブログを見に来られる方の検索ワードで上位にくるのが「面接」についてです。僕は期間工の面接で落ちたことがないので、基本的に期間工の面接は誰でも受かると思っているのですが、「そんなこと言ったって実際に落ちている人がいるじゃないか?無責任な」そう思う人もいるかもしれません。なので、今回は僕が面接の際に気をつけていることを紹介しようと思います。

 

受かりやすい会社を選ぶ

なんだそりゃ?と思うかもしれませんが、これはとても大事な事だと思います。せっかく交通費をかけて面接に行っても、空募集だったら受かりませんよね?もしくは、定員はほぼ埋まっているけど、面接日数が残っているから一応面接はしている。なんてところに面接に行ってしまったら、時間と履歴書の無駄になってしまいます。なので、僕は面接の申込みをする前に、会社に電話して、「これから面接を受けようと思っているのでが、まだ募集はしていますか?」と確認すするようにしています。まだ人数が埋まっていない場合は「まだしています」と返してくれますし、人数が埋まっているけど、ホームページの更新が間に合っていない場合なんかは「人数に達してしまいました」と教えてくれたりします。

事前に会社に電話するのが面接に不利になると考える人もいるかもしれませんが、「電話なんかしてきやがって、面倒くさいなあ。〇〇は面接で落とすように連絡しておこう」なんてことを考える人事はいません。もちろん「事前に電話で確認なんてやる気があるんだな。このひとは無条件で合格にしよう」なんて人もいません。有利にも不利にもならないのであれば、予め確認して、募集枠が沢山空いている(受かりやすい)会社の面接を受けたほうが受かる確率は上がります。

面接の期間が決まっている時は、できるだけ早く受ける

だいたい何人くらい人が欲しいから、2週間くらいの面接期間をもうけよう。会社側がこう考えてホームページなどで期間を告知した場合、早めに面接を受けたほうが有利になります。募集するということは人が足りないということで、すぐに人が欲しいということです。実際に工場で働いて実感することは、人が一人抜けるととても大変ということ。誰でもいいから人が欲しい。それが現場の本音です。早い者勝ちなのです。

元気をアピールする

工場は体力勝負なところがあるので、元気をアピールすることは必須です。個人的には、聞かれたことにハキハキと答えるだけで受かるんじゃないかと思っています。なかには人と話すのが苦手だったりする人がいるかもしれませんが、面接のときだけは頑張って話しましょう。ここさえ乗り越えてしまえば、あとはどうとでもなります。最初が勝負なのです。

絶対満了します感をアピール

会社側が期間工に1番求めているのは普通に働いて期間を満了して辞めてくれることです。何を当たり前の事を?と思うかもしれませんが、期間工の中には、いきなり来なくなったり、連絡なく何日も休む人が実際にいます。僕の経験上、会社はこいうバックレや突発休みを1番嫌います。ですので、面接官も、そういう事をしない人を採用したいと考えているはずです。なので、僕は面接の際は必ず「できるだけ長く働きたいです」「満了まで働きたいです」としつこいくらいにアピールしています。特技の欄にも「忍耐力がある」とか「仕事を途中で辞めたことがない」なんて書いたりもします。例え嘘でも「長く続けたい」ということは伝えるべきです。

 

いかがでしたか?今回は「僕が期間工の面接に受かる4つの理由」について書いてみました。これを実践すれば面接は受かるはずです。これから面接を受けようと思っている方は是非試してみてくださいね。

 

 

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